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てっぱん第6話 あかりが亡き母のトランペットを気持ちよく吹く

あかり(瀧本美織)がついに生みの親千春のトランペットを吹きました。

「また逢う日まで」をソロパートでふくあかね。

音大の先生の目の前で吹いています。調子よさそうです。

商店街で大根を手にもった初音(富司 純子)に向かってトランペットを吹いていると
初音があかりの方を見ました。

千春のトランペットの音を始めて聞く、母親の初音。

千春のトランペットを始めて吹く、千春の娘、あかり。


トランペットを通して親子三代がつながった場面が今日の見どころといえるでしょう。


イベントを終え、初音は自宅でなにやら親子丼?を作っています。

ともさかりえたちイベントスタッフは打ち上げです。

広島お好み焼きと違う、大阪お好み焼きの作り方に目を見張るあかり。

ここで、広島対大阪の図式がわかりますね。

大阪風



広島風



音大の先生が

「そのトランペット、自分のじゃないって言ってたけどどういうこと」

「吹いていて気持ちよくなかったかい?」

「楽器にも相性があるんだ」

またまた、DNAを匂わせるセリフです。

それを聞いたあかりは、何を思ったか、その場から猛ダッシュで初音の下宿へ。

下宿にいくと、初音に向かって「私のトランペットどうだった?」と聞きます。

初音は娘のトランペットを孫が吹いた音色を思い出しています。

親子丼の臭いかいで、「いいにおい?」というあかり。この辺もDNAを匂わせていますね。

食事を終え、トランペットを置いていく約束をすると、あかりは初音に対して

「勝った!」と言って帰ろうとします。

負けず嫌いの初音は「親子丼どうやった」と聞きます。

あかりが「おいしかった。お腹一杯」と答えると初音は

音楽じゃ腹はふくれんからな、こっちの勝ちじゃ」と踵を返して下宿に入る。

悔しがるあかり。

そうそう、村上 鉄平(森田 直幸)もちょっとだけ出てました。
あかりの演奏の終わったあとですが・・・






テーマ : 瀧本美織 てっぱん 朝ドラ あらすじ 視聴率
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : お好み焼き 音楽 トランペット 瀧本美織 富司純子

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毎朝「ひまわり」を聞いて元気を貰っていました。葉加瀬太郎さんの名曲がずらり!ドラマとマッチしていましたね。
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